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2014年6月 7日 (土)

K-ASTEC代表取締役が我が家にやってきた。

オリジナル天文機材の販売・機器改造・赤道儀のオーバーホール
で有名な、K-ASTEC の代表取締役が我が家にやってきました。
果たして、その目的は??


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コメント

んなあほな!

投稿: kiri | 2014年6月 8日 (日) 16時30分

わっはっは。バレましたか。

投稿: よっちゃん | 2014年6月11日 (水) 22時06分

あやうくK-ASTEC社長がカブトムシの蛹を見るためだけにいらしたと信用する所でした。
私も飼っていた事があるんです。最初山からオスメス2匹づつ採ってきて飼っていたら腐葉土に卵らしき物があったのでそのまま置いていたら次の年5匹のカブトムシが孵りました。
それをまた大きな衣装ケース一杯の腐葉土の中に入れ置いていたら次の年40匹ぐらい孵ってしまいました。
食欲が物凄くて毎日の餌やりの手間と餌代が膨大な額になり、何が本業か分からなくなってきたのでその年でやめちゃいました。
我々が天体写真を撮りに行く場所ってカブトムシの生息場所が多いのでこれからたくさん捕れますね。また飼育を始めてみようかと思う今日この頃です。

投稿: T-Fix | 2014年6月13日 (金) 13時07分

T-Fixさん、おはようございます。昨夜は稲沢の寺まで姉と家族で虫採りに行ってきました。
カブトムシはまだおらず、コクワが10匹以上、ヒラタが1匹だけいました。
ヒラタ1匹とコクワ2匹だけ持ち帰り、今はバナナをやってます。
さなぎがメスだったので、出来れば天然のオスをペアリングしたいのですが、最悪の場合はホームセンターですかね(笑)
そうそう、仰るようにカブトムシって確実に産卵してくれるし、そこそこの世話でも結構確実に成虫として増殖しますよね。
子供の勉強材料?としては最適ですね。僕自身が楽しくてやってるっていうのもあります。
僕も10年ほど前、まさに40匹ぐらいを羽化させたことがありますが、それこそ衣装ケース(大)を数箱で飼育していました。
あれは大変ですね。まだ幼いうちに腐葉土のある適切場所に放すと良いのかもしれませんね。4〜5個程度の産卵ならば
そのままいけるのですけどね。カブトムシはオオクワガタと違ってマニア要素が少ないのでT-Fixさんも再開されたらいかが
でしょうか。成虫になったら、またビデオアップしますね。

投稿: よっちゃん | 2014年6月15日 (日) 10時41分

そうそう、K-ASTECさんは別件で信州方面に車で出張されていて、その帰りにヒマだった僕に声をかけて立ち寄っただけです(笑)

投稿: よっちゃん | 2014年6月15日 (日) 10時42分

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