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2012年12月22日 (土)

MacBookPro Retina パーテーション変更作業中

本日はSもとさんにお越し頂き、例のMacBookPro RetinaのMac-Winのパーテーション
変更作業を行って貰っています。

_mg_9700

Macのディスク領域が370GB(前回は150GB)
Winのディスク領域が129GB(前回は350GB)
合計499GB

に設定しなおしました。
理由ですが、あまりにもMacの操作性・アプリ互換性などが良く、PS含め通常はこちらで
作業をし、MaximDLやSI6、CCDstackなどの一部アプリのみWinを使おう、という判断
です。


_mg_9701_2

Winの再インスト中です。




Sもとさんの最新型Dellのノートもカッコいいです!

_mg_9702_2

ひそかな楽しみはパーテーションももちろんですが、
所有するMac版のPhotoshopCS6のRetina版対応アップデートです。
この日のために、このRetina対応版アップデートをやらずに待っていたんです。

すごく楽しみ。

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コメント

retinaやっぱいいなぁ
この高解像感を味わったら元に戻れないんでしょうね。

あ、昨日のジジさんの記事がトップに来てて、si6レベル合わせを見逃してました・・・失礼。。

今拝見しましたが、手に取るように理解出来ましたよ!あざっす!(アリガトウゴザイマス)
やっぱり僕が思ってるストレッチとよっちゃんさんが言われてる事は同じ事と思いました。
RGBの見かけを合わす作業では、SIの場合RGB3枚開くと、個別にヒストグラムを表示出来ないのですが、PIの場合だと3枚のヒストグラムを同時に表示出来て、各チャンネルの重なり加減も見れるので合わせ易いですね。
問題はその後のLに対しての比率ですが、これでやっと理解出来ましたよ!
あざっす!(笑)
何となく感覚的に合成してては、再現性が無いのでこの処理工程の公開は非常に助かります。
しかしみんなダンマリなんですね(笑)

投稿: slo | 2012年12月22日 (土) 15時19分

pig

この世に生を受けて以来、ご両親の慈愛をいっぱいに受け、すくすくとまっすぐに育つ人も多いのですが、気の毒なことにいろいろなご事情で挫折、屈折した人生を送らざるを得ない人も少なくありません。

今回の「気の毒な方」にいちいち腹立たしいコメントを送っても無駄なことです。
直言が(受信者の側には)屈折して届くのですからまともに反応するのはまったく合理的ではありません。

いちいち反応していたら精神衛生上よろしくありませんし、時間と集中力の無駄です。
おまけに熱くなっていると ついつい言葉もあらっぽくなってしまい 自分自身を貶めてしまうことになりかねません。

ブログは安価、タイムラグなしに自分の意見を世の中に開陳する手段としてはいいのですが、会話とは異なり
受け手を選定することができません。

いきなり政治の話ですが「公共投資」を「いい」と言う人もいますが「ダメだ」と言う人もいますね。
このような意見の相違はいつもあります。しかし、おおやけに意見を言うだけでもこの人たちは「まとも」です。

陰湿に自分を隠して反対意見で反応する人は「無視」するのが一番です。(それ以外にありません)
屈折した人たちは書き込みをした「反応」だけで自分の価値観を自覚します。気の毒ですね。

相手にするにはあまりにもレベルが低い方です。
「無視」。今では「シカト」って言うんですかね。
この路線でいかがでしょうか?
これからのノイエス、楽しみにしていますよ。

投稿: 優香 | 2012年12月23日 (日) 20時06分

sloさん、おはようございます。いつもコメントありがとうございます。
PI良さそうですね、今のところ「PIで出来てPSで出来ない」という場面は作例を見る限りなさそうに思えるので使っていませんが
誰か今後このPIを駆使して、明らかにこれはPSでは出来ないという傑作を放つようになってきたら使ってみたいと感じます。
インターフェイスがだいぶ他のソフトと異なるし、コマンドの数も多いので、やるなら短期集中で一気に覚えてからということになるのでしょう。
ビデオチュートリアルもサンプルもあって、かなりバックアップも充実していますしね。

>しかしみんなダンマリなんですね(笑)

そうですね(笑)
「集団」形成後に人間が辿る世の常だと思います。

投稿: よっちゃん | 2012年12月24日 (月) 09時13分

優香さん、おはようございます。コメント大変感謝です。
僕は優香さんの人柄にいつも憧れています。
ネット上は僕と同様ちょっと奇抜な書込みが多くて(?)アレなんですが、人を知るとああ人徳者なんだなって。
天体写真はそもそも銀塩フィルムから始まり、当時はもっと撮影技術や空などがダイレクトに結果に反映されやすいプロセスだったと思います。
原版ポジの貴重さ、正直さ。そんな時代から一変し、画像処理でゴリゴリやって絵を仕上げましょう!みたいな変な時代になってしまいました。
PC強い人はこれでも問題ないのですが、問題は取り残された銀塩時代の実力者の方々がそこで足止めを食らって次々とこの世界から離れて行ってしまったことです。
そもそもこの趣味は天体写真です。機材を眺めて遊ぶ趣味でもありませんし、ボタン1押しでロボット制御する快感が先頭に立つものでもありません。
写真を正しく扱い、正しく鑑賞する。
デジタル時代では自由度が高まりずいぶんとややこしくなってきましたが、その本来あるべき筋道を解説することが出来ればと思い今回のムービーを企画しました。
あっちやこっちへやりたい放題に手法が分散し、結果として写真を無視したお絵描きのようになってちゃんちゃん…となってしまわないように…。

投稿: よっちゃん | 2012年12月24日 (月) 09時27分

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